[履歴書]保険講座・・・あと何書こう
その後ハローワーク通いを続け、5回にわたる履歴書送付と2回の面接試験を受けたが、いずれも不採用という憂き目にあって現在アルバイト失職中である。
昨日もハローワークでの新規職検索を行ったが、松田町周辺ではこれといった適当な職は見つからなかった。
ヒナちゃんの声が遠い(笑) 履歴書は、タッキー「自分で送ったの?」 ヒナ「ボクは、ボクはね」 イントネーションが(笑) タッキー「どこの社長だよ。
”ボクはねぇ”あやしい社長だな(笑)」 履歴書のくだりを説明する標準語ヒナちゃん。
ってのもあって、マシな求人があったから自己主張する政治的な履歴書を送ったら、そのまま送り返された。
さらにある面接では、職務経歴にパレスチナで活動してたこととか、サパティスタとかについて書いたら、「そんなもんは書くもんやない」なんて言われた。
2.履歴書、職務經歴書など必要書類を效果的に作成するためのノウハウ。
3.面接で好印象をあたへるためのノウハウ 4.求人情報データベースの提供 5.具體的求人企業の紹介 6.求職活動據點の提供 最後の「求職活動據點」とは2009年10月の日経新聞「私の履歴書」は、元帝人社長、現日本政策金融公庫総裁の安居祥策氏でしたが、何気に感銘を受けました。
ので、以下にWeb上の記事のリンクを。
【時代のリーダー】安居 祥策・帝人社長 常識覆す大胆な手法を繰り出す 傍流歩み続け履歴書に書いてもそれなりに評価されましたからね。
でも、今は老若男女、みんな持ってるのが当たり前のような世の中になり、 軽い気持ちで運転する人がとても増えたように思えます。